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朝の痛みは関節のこわばりにより起きる事がおおいと思います特徴としては、動いているうちに和らぎますかがむなどある特定の動作がつらくなります歩くのは割と大丈夫です。ずっと座っているなどもつらいかもしれません。すべて当てはまる訳ではありませんが、こういう症状の人はかたくなった部分の関節を動きやすくする必要があります。いろいろな状態がありここでこうしてくださいとは言えませんが、最も痛みのでる動きの反対の動きをするといいと思います例えばかがんでつらい場合、そらす方向にストレッチし、右に倒したらつらい場合、左に倒すストレッチをしましょう。
また続き書きます
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2008.09.21 腰痛について
札幌住人さんのお答えもふまえて腰痛について書きたいと思います。まず筋肉にはいい緊張と悪い緊張があります。姿勢を維持するために筋肉はある程度緊張してます。これは、筋肉全体が緊張している状態です。一方、悪い緊張は関節の歪みによりバランスを崩したところを筋肉の一部が部分的に支えている状態です。この部分はすぐ疲労したり、痛んだりしやすいところです。これが長く続くと筋肉が傷んでしまい働かなくなったりします。ここまでくると治るまでに時間がかかります。理想は痛くなり始めや、痛くなるまえになんらかの対策が必要です。札幌住人さんの対策としては、ある程度、休養が必要かもしれません。またなるべく強い痛みを出さないようにしなければなりません。よかったら一度お越しくださいね。
よく整体いくと「右足の方が短いですね」など言うように足の長さはバランスを考えた場合とても重要です。足の長さの差は多くは本当に長さが違うわけではなく、歪みにより起こります。重心、つまりおしりが右にズレて立っている人は右足が長く、左にズレて立っている人は左足が長くなります。
札幌豊平の整体は福住マニピュレーション 011-850-1131

:肩こりと重心(1)

肩こりも重心のズレが関係しています。
右利きの人は一般的には左重心になります。左重心になるとからだはバランスをとるために首を右にかたむけます だから左首が持続的にのばされ凝ってきます。筋肉は縮まった状態よりのばされた状態の方が疲労します右利きで右手ばかり使うのに左肩の方がこりやすいのはそのためです。
肩こり、腰痛と言えば福住マニピュレーション
011-850-1131

慢性的な症状ってなかなか治らないのは、脳が症状を記憶するためです治るためにはまずはなるべく強い症状がでないようにすることです今の症状のひどいときの強さが10だとすると7になったら何らかの対策をしてしばらく7にとどめておくと7以上にならなくなります 脳がひどいときの強さを忘れてしまうんです これを繰り返していけばだんだん良くなります。症状がひどくなる前にぜひお越しください





腰痛、肩こりといえば福住マニピュレーションへ  011-850-1131

ストレッチは筋肉の代謝が上がるのでいいですよ。でもはっきり言って面倒ですよね笑
重心がずれてくると内股の筋肉の緊張に左右差が生じます。
なので緊張を整えるために内股をのばすといいですよ。座って足を広げて前屈するのだけでも
やると違いますよ。最近、腰痛、肩こりがひどい、疲れやすいなど感じてる方、まずは2,3日
やってみましょう。やり方は自己流でオッケー。とりあえずやってみることが大事ですにっこり
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