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2009.09.26 寒い
私事ですが、寒いのがすごく苦手です。
インドアな仕事なので、気温変化に鈍くなっているのかも
しれません。

寒さを感じているのは、皮膚表面が一番敏感です。
同様に、痛みも皮膚表面が一番過敏です。
表面的な痛みの方が鋭く感じ、奥の方の痛みは
鈍く感じます。

皮膚は体を守るもっとも大事なセンサーです。

内容が意味不明になりました。
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クレヨンしんちゃんの作者失踪のほうがきになります
はやく見つかるといいですね。

インフルエンザもやばいですね。
マスクがまだ売ってますが、たしか今日、インフルエンザ警報みたいなの
北海道にも出されましたよね?

今年の冬はおっかないですね

筋肉も疲れてくると、体をまるめたり、ねじったりして姿勢を安定させようとします。

背骨一つ一つを靭帯がつないでいて、その靭帯をまるめたり、ねじることで突っ張らせ、
安定させます。
ちょっと文章だとわからないかも?すいません。

雑巾をねじるとかたくなるのと似てます。イメージはそんな感じです。

しかし、まるめたり、ねじったりすると筋肉は楽をできるので、だんだん座ってるとすぐに
まるめたりねじいたりするようになります。

そして、ねじれが定着すると、歪みになります。

これが歪みができる一つの理由です。

長く座っていると、モゾモゾと姿勢を変えたり、足をくんだり
肘をついたり、腰をひねってみたりしますよね?

気づいたら首がすごい傾いてたとかありますよね?

最初はちゃんと骨格と筋肉で姿勢を安定させれるのですが、
筋肉が疲れてくると、使う部分を微妙に変えながら、姿勢を
維持しようとします。

ちょうど、物を持てって、疲れてくると持ち直すようなイメージです。

重心がずれていると、早くから安定性を筋肉に依存してしまいます。

いきなり重い物を傾けて持っちゃったような感じです。

すぐ疲れちゃいますよね?

物もしっかり安定した状態で持つと疲れづらいのと同じで、座り始めの
姿勢がとても重要です。

座るとき、すこしおしりを後ろに突き出すようにして腰がそる状態にして
座りましょう。

なにげに座るというのは、なにげに重いものもっちゃうのと同じです。

あとは再三書くようですが、こまめに立ち上がりましょう。

重いものもつとき、何回も置いて休むのと同じです。

筋肉をいたわりましょう。

でも理想と現実があってなかなか難しいですよね
2009.09.04 そういえば
クレジットカードつかえるようになりました。
今はポイントなんかでカードの方がお得ですよね。

うちはレシートだしてないし、
家計簿的によくないし
ぜひどしどしお使いください。
正しい姿勢で歩くには、いろいろ言われているので
そういうのも、正しいのでいいと思います。

簡単なのは、すこし大股で歩くことかなあと思います。
大股で歩くと、重心(おしり)を前に押し出しながら歩くことが
できます。そうすると、腰がそってきて正しい歩き方になります。
小股だと重心が後ろになってしまい、腰がまるまってしまいます。

大股が靴や足元の問題で難しければ、
おしりを足よりも先行させて歩くようなイメージで歩ければいいと
思います。
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