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五十肩は大きくまとめると関節の炎症で、ぎっくり腰と同じ意味合いで
痛み方としては動かすのも痛いし、だまっているときも痛みます。
原因は不明とされていますが、関節の老化、ストレス、内臓系の反応など
があげられます。

ぎっくり腰と同じように、ある日突然痛みが襲ってきます。炎症の強さにも
よりますが、たいてい数日~数週間で痛みはまったくなくなります。

これに対して、腕をあげると痛い、重い物もつと痛い、朝方痛みで目が覚める
、背中に手をまわすとき痛い、日によって痛い日と痛くない日があるなどの
いわゆる肩の痛みは、主に関節の位置がずれたことによる持続的な関節に対する
ストレスが関節、靭帯、筋肉などに影響して痛みを出します。

腰で表すと、いわゆる「腰痛」の状態です。

まとめると

・五十肩=ぎっくり腰

・肩の痛み=腰痛

ということになります。

腰と同じで、五十肩から肩の痛みが続く場合もありますし、ひとくくりではまとめれないですが

肩が痛い=五十肩

ではないってことを言いたかったんです。








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今年初のブログです。
あけましておめでとうございます。

今回からは五十肩について書きたいと思います。

四十肩、五十肩は、肩が痛いと総称してこう言われがちですが、
実際は違ったりします。

腰痛とぎっくり腰の違いみたいなものです。

四十肩、五十肩はある日突然激痛が襲ってきます。原因は特別なことはないです。
ぎっくり腰になるときと同じです。
ある朝、急に痛いみたいな感じです。

これに対して、腕をあげると痛い、もの持つと痛い、ふとした動作でピキッと
くるなどは普通の?肩の痛みです。

普通の?腰痛と同じ意味合いです。

だからどうしたって話ですが、対処法など続き書きますのでよかったら見てみてください



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