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こんにちは!うさぎ治療院です。

今回も『ぽっこりお腹を治す その2』です。

前回までの内容で、お尻が下がって丸まっちゃうとお腹ぽっこりになるのがなんとなくわかると思います。

例えば、食べ過ぎても丸まっちゃいますし、疲れが溜まっても丸まっちゃいますし、ぎっくり腰なんかの腰痛が続いてしまったとき、なんか太った?って思われた方いませんか?

腰痛も基本的には、丸まっちゃっているので、ぽっこりお腹になりやすいです。

ここで、一つの疑問として、よくぽっこりお腹には、腹筋しなきゃ!とかありますが、腹筋って丸まっちゃってますよね?

腹筋って、ぽっこりお腹に有効かどうか、、、。

ここからは、あくまでうさぎ治療院的な考え方です。

腹筋も何もしないより有効だとは思います。

ただ、見た目の問題で腹筋する男性ならわかりますが、女性の場合は、筋肉をつけたいわけではなく、女性特有のしなやかさが失われかねません。それよりなにより、続けることがかなり面倒です。

そして、そもそもお腹を縮めるとお腹ぽこってなるのに、なぜその動きを繰り返し行うのかということが腹筋することの1番の疑問点です。

スポーツのように、動きは繰り返すことで学習して、その動きを身につけます。

丸まる動きを繰り返し行うと、その動きを身につけてしまい、丸まっちゃう姿勢になってしまうような気がします。

なので、うさぎ治療院的には、いかに腹筋を伸ばして使えるかだと思っています。

ぽっこりお腹は、その部分が縮んでいて、伸びが悪くなっていると思っています。

腹筋の伸びが良くなると、お尻が下がりにくいので、楽に良い姿勢が保てます。腹筋が縮んでいると、丸まっちゃうからいい姿勢が逆につらいです。

なんか、腹筋ってどうなの?って少し思ってきました?
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こんにちは!うさぎ治療院です

今回は、うさぎ治療院的『ポッコリお腹を治す その1』についてです。

img056_201611250956560f7.jpg


では、まずお腹が出てしまうことについて、一言で言うと、お尻が下がってくるからです。
むかって左の絵が正しい使い方ですが、お尻の真ん中にある仙骨という骨を中心としてグッと前に出すことができると、背中側に
は、凹の力というか、「く」の字に折れ曲がる力がかかります。

そうすると、お尻の下の方から仙骨は、下から上向きの力が働きます。
ヒップアップの力です。

背中から腰にかけては、反対に上から下向きの力がかかります。
上体を起こす力です。

上体が安定します。
お腹側は凸の力というか、反対「く」の字の力がかかります。

下腹部を伸ばしてお腹の中側に向かう緊張感を作ります。

お腹が引っ込む力です。

イメージは、ゴムが伸びると、ゴムの中心に向かう力がかかり、ゴムが細くなる感じです。

次回に続きます(^-^)/

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こんにちは!うさぎ治療院です。

ただいま、うさぎ治療院の建物の外壁工事をしておりまして、本当は20日で終わる予定だったのが、終わっていません、、、。

天候不良が原因のようですが、どうなんでしょう?

12月1日までに足場解体作業が終わる予定です。

本当にご迷惑おかけいたします。駐車場が、工事関係の車がとまっているなどして、かなり止めにくくなっております。

こんな事いうのも変ですが、人がザワザワしてたり工事の音などもあったりして、快適ではないかもしれないので、お急ぎではない

方は来月に予定をのばしてもいいかもしれません、、、。

工事が終われば、外壁はピカピカなので気持ちいいですよ-。

どうかよろしくお願いいたします。
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