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結局久しぶりになってしまいました!

今年も、多分、おんなじ事言ってると思いますがよろしくお願いいたします!


前も書いたかもしれませんが、


疲れると背骨は捻じれていくんですが、同時に捻じれていることが、疲れているという情報になり、脳にその情報を送り、そして脳は、捻じれをもどそうという情報を体に送ります。


その捻じれが元にもどる過程が、体にとって本能的に嬉しい事です


その最たるは、睡眠です。


捻じれがもどる過程があまりに嬉しくて寝てしまうということです。


日中、楽しいことをやっている嬉しさと、ちょっと違います。


例えば、子供は背骨の柔軟性があるので、おもいっきり活動すると、おもいっきり捻じれます。


そして疲れを感じ、元に戻ろうとします。


戻る時の反発力や振幅も大きいので、より深い、長い睡眠となります。


戻るギャップの大きさが大きいほど心地よさも大きくなります。


解放感みたいな感じです。


しかし大人になると、背骨の柔軟性が加齢により悪くなるのと、疲れをとらせない環境(忙しさなど)や、疲れ方の質の違い(パソコン作業などの無酸素活動による疲れは呼吸が浅いので固くなってしまう)、などで捻じれが中途半端になり、そのため、戻る力も中途半端になり、慢性疲労につながったりします。


ギャップが小さいということです。


ジェットコースターに乗っているときは、本能的には、生命の危機なので、恐怖感のはずですが、それを楽しさに替えれる人はギャップ感に嬉しさを感じます。


そして、ジェットコースターが止まった時の「はぁー」という生命の危機からの生還というギャップ感が本能的な嬉しさです


ジェットコースターはギャップ感が大きいので楽しいのです。



ちょっとまとまらずすいません。


背骨の柔軟性はさまざまな力になるということ言いたかったんです









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