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こんにちは!うさぎ治療院です( ^ω^)
今回は『骨盤と硬さと足の長さについて その1』です。いろいろ考えると僕自身もこんがらがるので、ある程度断定的に書いてしまう部分もあります。
そういうもんかーと思って読んでください、、。
その1、その2で構造的な歪み方などを書きたいと思います。

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整体に行くと、足の長さが違うねーなどと言われますよね。歪んでるんだーと考えたりしますが、もう少し突き詰めるとどういうことなのでしょう?
個人的には、足の長さの差はおおまかには骨盤の閉まり方の差であると思っています。例えば左足が短い場合、左の骨盤の方が閉まっています。
重心(おしり)の位置は、立っているとゆるい方にずれやすいので、右にずれるか、右回転しています。
右横ずれや右回転していない場合、股関節や足関節で捻じれを作っています。

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健康だと左足が短いパターンが多いので、左の骨盤が閉まっています。
ただ多いパターンとして、右腰が丸まりすぎて緊張して骨盤全体を上に引き上げてしまうと、骨盤は上がると閉まってきやすいので、右の骨盤が閉まって見た目の足の長さがそろっている
ように見えます。
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