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こんにちは!うさぎ治療院です🐰
今回も『いい姿勢と悪い姿勢』その3です.

前回までで、精神的な姿勢と肉体的な姿勢について書きましたが、まとめると、いい姿勢とは、あくまで理想論ですが、どんな姿勢でも快適であると感じる人がいい姿勢の持ち主なのかなと思っています。色々な姿勢のパターンを持っているということです。
考え方の入り口として、身体は不安定なんだと考える事が重要かなと思います😃

実践するとしたら、決まりきった姿勢を続けないようにしましょう。座っていても、背骨を丸めたり、反らしたり、ひねったり、とにかく動かしていましょう。
人は精神的な部分も含めて、決まりきったりしたり、固定とか、安定とかしちゃうと逆に不安とか不安定になるのかなと思っています。
他の生き物は、決まりきることが安定になりますよね?生きる為に生きるというか。

より実践しやすく考えるとしたら、お仕事や生活スタイルなどで様々かと思いますが、3パターンくらい得意な姿勢を作るって言うのもいいかなと思います。それらを意識的に繰り返すようにしてみましょう。

上手くまとまらないですが、また何かの機会にお伝え出来たらと思います😅
読んでいただきありがとうございました😊
こんにちは😃うさぎ治療院です🐰

今回も『いい姿勢と悪い姿勢』の続きです。

今回は肉体的な姿勢について書きたいと思います😄

肉体的な姿勢=普段考える姿勢でありますが、重要な事は、どの姿勢がいいか悪いかというよりも、どんな姿勢でも同じ姿勢を続

けるという事が良くないと思います。考え方としては、身体はそもそも安定しないものと考えなきゃいけないと思っています😌

極端な例としては、身体はサーカス🎪の玉乗りや一輪車に乗っているような状態です。安定させる為に常時細かく動いていますよ

ね。安定(止まる)してしまうと、逆に不安定になります。身体も動かないで立っていても、よく見るとユラユラと細かく動いています。

つまり一瞬一瞬は不安定なのですが、不安定を連続させることで安定を保っています。不安定の連続=安定と考えて見ましょう。

身体の大部分は液体なので、そう考えると安定しないですよね😃

物で言うところの安定(固定とか静止)は人にとっては逆に不安定になります。なのでいい姿勢とは、いかに色々な姿勢が出来る

のかという事と思っています。次回でまとめれたらいいなと思います😌
こんにちは!うさぎ治療院です。今回はお知らせで、当院のすぐ近くに南税務署があるため、確定申告の期間の3月15日まで

の平日は、近隣の道路が大変混雑いたします。特に2条線(ハローワークや消防署がある通リ)が交通事故現場のように混雑

します。当院にお車でお越しの歳、「あれ?交通事故でもあったのかな?」と思ったら、おそらく税務署の駐車場に入る車の列に並んでしまっています。

大変お手数ですが、裏道や小道に入っていただいて、なんとかお越しいただければと思います。

2条線を通らなければ、なんとか普通に来れると思います。

よろしくお願いいたします。
こんにちは😃うさぎ治療院です🐰
12月、1月と結構サボってしまいました😅気をとりなおして、少しでも皆様の心に止まる様な事を書いていけたらいいなと思います。

今年1回目なので、シンプルなテーマ『いい姿勢と悪い姿勢』についてうさぎ治療院的解釈を書いていきたいと思います。
うさぎ治療院的には、まず姿勢というのは心を反映している部分があるので姿勢を考える上で、精神的な姿勢と、肉体的な姿勢と分けて考えないといけないと思っています。

精神的な姿勢というのは、誰でも集中すると、丸まっちゃいますし、ガックリすると丸まっちゃいますし、緊張するとシャキーンと真っ直ぐになりますよね?
見た目が心を反映しているっていうのは、例えば、怒られているときに、丸まっちゃってたら「ちゃんと聞いているのか!」ってなりますし、いつもより丸まっちゃってたら「どうしたの?調子悪いの?」と感じますよね?ガックリしている時にシャキーンと真っ直ぐな姿勢にはならないですよね?そういうことをふまえると心の部分を上手く姿勢に反映出来ていることがいい姿勢であると言えるかなと思っています😌身体にも表情がありますよね?次回に続きます😃
こんにちは!うさぎ治療院です

今回は、うさぎ治療院的『ポッコリお腹を治す その1』についてです。

img056_201611250956560f7.jpg


では、まずお腹が出てしまうことについて、一言で言うと、お尻が下がってくるからです。
むかって左の絵が正しい使い方ですが、お尻の真ん中にある仙骨という骨を中心としてグッと前に出すことができると、背中側に
は、凹の力というか、「く」の字に折れ曲がる力がかかります。

そうすると、お尻の下の方から仙骨は、下から上向きの力が働きます。
ヒップアップの力です。

背中から腰にかけては、反対に上から下向きの力がかかります。
上体を起こす力です。

上体が安定します。
お腹側は凸の力というか、反対「く」の字の力がかかります。

下腹部を伸ばしてお腹の中側に向かう緊張感を作ります。

お腹が引っ込む力です。

イメージは、ゴムが伸びると、ゴムの中心に向かう力がかかり、ゴムが細くなる感じです。

次回に続きます(^-^)/

なお、このブロクの内容は『うさぎ治療院』LINE@公式アカウントでも配信しております。

よかったらご覧いただければ嬉しいです。

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こんにちは!うさぎ治療院です。

ただいま、うさぎ治療院の建物の外壁工事をしておりまして、本当は20日で終わる予定だったのが、終わっていません、、、。

天候不良が原因のようですが、どうなんでしょう?

12月1日までに足場解体作業が終わる予定です。

本当にご迷惑おかけいたします。駐車場が、工事関係の車がとまっているなどして、かなり止めにくくなっております。

こんな事いうのも変ですが、人がザワザワしてたり工事の音などもあったりして、快適ではないかもしれないので、お急ぎではない

方は来月に予定をのばしてもいいかもしれません、、、。

工事が終われば、外壁はピカピカなので気持ちいいですよ-。

どうかよろしくお願いいたします。
今、うさぎ治療院の建物の外壁工事中でして、足場が組まれていて、ぱっと見お店がやってない風にみえますが、通常通り営業しております。

11月20日まで足場が組まれているので、駐車スペースも使えるのですが、業者さんの車がとまっているなど、いつもより止めにくいです。ご迷惑をおかけいたします。

止めにくければ、お手数ですがお店に入ってご相談ください。

期間中、作業の音や、話し声などひどくうるさい時があります。
ご理解いただけたら幸いです。

よろしくお願いいたします。ファイル_000 (12)
最近、コンビニに炭酸水ありますよね。

ご想像通り、炭酸水は飲んだら「フゥ〜」ってなりますよね。

昼間のビールみたいな感じ?です。

フゥ〜と息を吐くことで、副交感神経が働き、身体が緩みます。

身体自身が、このように呼吸により緩むことができるといいですが、甘い物で脳を一時的に麻痺させることでは緩みません。

これが、習慣化すると上手く緩めない体になってしまいます。

お菓子とかも「濃厚〜」とか、「ダブル〜」とかも甘い物の理屈と同じかなと思います。強い刺激で脳を麻痺させたいんです。

その点、炭酸水は甘くないですし、身体自身が緩むので、流行ればいいなと思っています。

炭酸水じゃなくても、要はフゥ〜となれる物であれば何でもいいかなと思います。

温かいコーヒー、お茶とかもフゥ〜ってなれそうです。

「フゥ〜」を意識しましょう。
こんにちは!うさぎ治療院です。

前回の続きで

『たばこの効用 その2〜わかっているけどやめられない甘い物の問題〜』です。


前回はたばこの効用について書きましたが、そのたばこに代わるリラックス法として数年前から甘い物を食べるようになったって人が多いように感じます。

コンビニのスイーツの占める割合がすごいですし、スイーツ男子も増えていますよね。

糖質について、いろいろな意見がありますが、うさぎ治療院的には、やっぱり良くないなと思います。

よく聞く血糖値とか、インスリンとかじゃない話しを出来るだけシンプルに書きたいと思います。

頭脳労働が多いですし、スマホなどでとにかく頭を常に使っているので、上の方ばかりに力、東洋医学的には気が集まっている状態です。

それを甘い物を食べると何故、疲れがなくなっていくように感じるかというと、まず、個人的に一番は、脳が麻痺状態になることかなと思います。

たばこを吸う行動は副交感神経を働かせて頭の方に力が集まった気を、身体自身の呼吸の作用により下げることができたけど、

甘い物を食べることだけでは、頭の方に力が入ったまま麻痺するだけで、力は抜けず気は上がったままなので、またすぐに食べた

くなります。その繰り返しかなと思っています。


うさぎ治療院的には、これが甘い物に依存してしまう理由かなと思います。

医学的にも糖質は、脳にダイレクトに影響を与える物資でメカニズムとして、糖質を摂取すると、脳のA10神経系というところが刺

激され、ドーパミンが分泌されるそうです。

このメカニズムは、コカインやドラックを服用したときとまったく同じ経路だそうです。

なので、甘い物には、ほんとうに強い依存性があるのかなと思います。

血糖値どうこうとか、太るとかより、こっちのことの方が恐ろしいと思います。

数年たち、体感的に、なんか甘い物はやばいのではと思ってきている方も増えてきたような気がしてきたところに新たなリラックス

法、うさぎ治療院的には、甘い物よりは、身体自身がゆるめそうな方法が流行ってきたような。それは炭酸水です。


また続きます(^o^)
こんにちは!うさぎ治療院です(^o^)

今回は『たばこの効用について その1』です。

よくたばこは百害あって一利なしなどと言いますが、間違いなく百害だと思いますが、うさぎ治療院的には一利くらいはあるのかなと思っています。

そういう事を書いていきたいと思います。

たばこを勧めているわけではありませんでして、よろしくお願いいたします!

社会生活は緊張感からは逃れられないので、どうしても何がで緊張をゆるめなければならないと思いますが、たばこはそれに一役かっていたと思います。

まず一つは、「おしゃぶり効果」です。

理由を詳しく書くのは、なんとなくやめときまして、赤ちゃんのおしゃぶりと同じですね。

動物的な観点から無条件にゆるんで落ち着くんだと思います。

あとは、「長く息を吐く効果」です。

たばこを吸って、吐き出すときの「フゥ〜〜〜。」って長く息を吐くのが、副交感神経の働きによりリラックスし、ゆるみます。

つまりたばこの効用というのは、たばこを吸う動作自体に、身体をゆるめる効果があったことだと思っています。

ただ健康には悪く、受働喫煙の問題などもあり、喫煙者は減ってきていい事かなあとは思いますが、反面、身体をゆるめる方法の一つがなくなってしまいました。

そこで、特に数年前から新しい方法になってきました。甘い物を食べることです。

次回に続きます(^o^)
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